支出伺とは

支出伺とは


簡単に予算管理ができるワークフローです



予算の残高を確認しながら予算執行の申請ができます。

登録済みドメインのGooleアカウントでログインするとすぐに使えます。



新機能

  • 明細行を自由に追加(最初は明細がありませんので、まず「行追加」をクリックする必要があります。明細行を使いせずに予算を使わない稟議のみとしても使えます。不要な行を削除するには、科目を未選択にしてください。)
  • ファイルの貼付は複数可能
  • 差し戻し機能、削除機能(申請前に限る)の追加
  • 印刷レイアウトでPDFに出力
  • 科目一覧からEXCELへ出力
  • 承認・否認時にコメントが入力可能
  • 回覧機能(回覧者の登録機能はまだ出来ていませんの、回覧者を登録したい場合は、言ってください。回覧とは、支出伺が承認される都度、回覧者にその旨のメールが届きます。登録は、グループアドレスでも可能です)

注意点

  • 支払済チェック機能は、指定された人のみが編集可能です。誰に権限を与えるかを指定してください。設定します。閲覧は全員ができます。
  • 残高がマイナス、未入力項目は赤枠で表示されますが、申請・承認は可能です。
  • 支払済チェック機能は、明細行を自由に追加できるように変更したことから形式を変更しています。支出伺ごとに明細行をグループ化して表示する形式と明細行をバラバラに表示する形式を表上部のボタンで選べます。グループ化すると見やすくなりますが、並び替えはグループ内のみとなります。グループ化がOFFの場合は、自由に並び替えができます。 同じ支出伺NO(=同じグループ)のどれかにメモを入力すると同じ支出伺NO(=同じグループ)のすべてに同じメモが入力されますが、左上の更新ボタンを押すまで表示はされません。